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とあっせが掲載・紹介されたメディアの紹介

無添加プリンのとあっせ 掲載メディア紹介

雑誌メディアへの掲載実績


テレビへメディアへの放映実績ラジオメディアへの放送実績雑誌への掲載実績取材、講演、随筆お受けいたします


家庭画報08.3号


家庭画報08.3号に掲載された記事内容です家庭画報08.3号にとあっせのぷりんが掲載されました
4種の甘味と風味で楽しむ、芦屋発とろとろ"ぷりん"

放し飼いの有精卵、栄養価の高い低温殺菌牛乳などの 厳選した材料で作る 「とあっせ」のプリンは、 口溶けのよさと上品な甘みが評判。 プリンやカラメルシロップにオーガニックの粗製糖を 使っている"芦屋ぷりん"399円 は、口に含むとカラメルの香ばしさと 卵や牛乳の風味がとけ合い優しい後味。 また、月替わりの蜂蜜を用いた"はちみつぷりん"451円や日本蜜蜂からとったコクのある蜜人り"幻のぷりん"1102円は蜜の風味が楽しめます。 健康を気づかう人なら、血糖値を抑える竜舌蘭エキスと 低脂肪生クリームで作った"らんのぷりん"451円が 安心していただけ、お見舞品としても人気。
家庭画報08.3号より抜粋

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BOAO 08.4号


BOAO07.04号に掲載された記事内容BOAO08.4号にとあっせの芦屋ぷりんが掲載されました
驚きの口溶けとなめらかさ。
はちみつの優しい甘みも癖に。

放し飼いの有精卵、低温殺菌の牛乳、無添加の生クリーム、 天然の糖分……。体に優しい素材のみを使い、 シンプルな製法で作られたプリンの専門店。 その美味しさを一層引き立てるのが、はちみつ。 養蜂場から直接買い付けた国産蜂蜜を使い、 その種類によって味に違いを出したプリンは、 すっきリとしていながら、余韻の残る濃厚な味わい。 特に、とろリとした極上の口溶けにはフアンがたくさん!

一番人気は、オーガニック粗製糖を使用した 芦屋ぷりん¥391(大¥504)。なめらかな食感が◎。

れんげやさくらんぼ、リンゴなど月替わりの蜂蜜を使用したプリンも登場。
BOAO 08.4号より抜粋

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神戸ウォーカー08.2号


神戸ウォーカー08.2号に掲載された記事内容です神戸ウォーカー08.2号にとあっせのぷりんが掲載されました
芦屋限定の希少なスイーツ
「芦屋ぷりん とあっせ」のらんのぷりん

この店でしか買えない、中高年男性にも人気のプリン

凛とした空気が流れる料亭のような店先に行儀よく並ぶプリン。 最も手ごろなもので1個399円。 コンビニプリンが100円前後だからおよそ4倍の価格設定。 にもかかわらず、それが逆に「食べてみたーい」心をくすぐり、 全国からの問い合わせも絶えない。 「取り寄せたいというお声もあるんです。 しかし残念ですがこのプリンはここでしか買えないんです」 とはおかみの菊地さん。 芦屋でしか買えない高級プリンがあるらしい、 と噂が噂を呼びヒットの要因になった。 「もとはウェブのみのお店っていう展開で考えていたんですが、 実際プリンが完成すると、 こんなにデリケートな商品はとても配送できないな、と」。 確かに。口に人れた瞬間に繊細に広がる 口溶けが最大の魅力で持ち歩きをするには 底が安定していないと形が崩れてしまいそうなほど。 さて、この「らんのぷりん」(451円)。 砂糖の代わりに血糖値が上がりにくいとされる りゅうぜつらん(竜舌蘭)エキスと低脂肪の生クリームを使っている。 飽食の時代、多くではなく少しで確実においしいものを (できれば体にいいものを)、と願う中高年の男性の心をぎゅっとつかんだ。 「決して、素材はオーガニックに、ヘルシーにと こだわるわけではない。おいしいものを探してたら自然と行き着いた」と語る。

「編集部の予測」
おいしいのはもちろん、 安全で身体にいいものを、 という時代のニーズに合う本物志向が今後も支持されそう。 また、女性のみならず男性ファンが多いのも強い。 取材中買いに来るお客さんのおよそ半分が50代以上の男性!だった。

芦屋川にある、おでんの名店「芦屋楽ぜん」の滑らかプリンに インスピレーンヨンを受け、 同店で修業を積んだのち、07年9月に開店。 月替りのプリンなど、全部で4種類のみを販売。
神戸ウォーカー08.2号より抜粋

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Hanako WEST08.6号


Hanako WEST08.6号に掲載された記事内容ですHanako WEST08.6号にとあっせの芦屋ぷりんが掲載されました
看板商品の芦屋ぷりん¥399。大サイズ¥504もあり。 ほかに、はちみつのぷりん、らんのぶりん、幻のぷりんなども

厳選素材の見事なハーモニーが醸すプリン。 添加物はもちろん香料やお酒は使わず、 卵・牛乳・生クリーム・糖分のみで作ったシンプルなプリンが評判。 低温殺菌の牛乳や放し飼い鶏の有精卵など、 吟味された素材が生んだ滑らかなプリンは一度食べるとやみつきに。
Hanako WEST08.3号より抜粋

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京阪神のスイーツ'08


京阪神のスイーツ'08に掲載された記事内容です京阪神のスイーツ'08にとあっせの芦屋ぷりん想が掲載されました
芦屋ぷりん とあっせの芦屋ぷりんSOU 「兵庫県 芦屋市」

添加物は一切使用せず、低温殺菌牛乳、放し飼い鶏の有精卵、 無添加生クリーム、ブラジル産有機栽培粗製糖のみを使用。 お取り寄せ用に特別な調整をした「芦屋ぷりんSOU」。 香ばしいキャラメルシロップと一緒に。

1箱 3500円(90g×6本、送料別)
お取り寄せ方法:電話、FAX、ネット、店頭で注文 Tel&Fax 0797−22−1816


京阪神のスイーツ'08に掲載された記事内容です
芦屋ぷりん とあっせ

芦屋・阪急芦屋川

話のネタになるおつかいものは数あれど、
これに勝るものは少ない。なぜって、
この幻のぷりんは1個 1102円でお取り寄せ不可

稀少な日本蜂蜜を惜しみなく使うため、
なめらかな口当たり&キレのよい甘さが舌の上でふわり。
甘いもの好きの女性はもとより、男性も夢中に。


京阪神のスイーツ'08より抜粋

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あまから手帖07.12号


あまから手帳 07.12号に掲載された記事内容ですあまから手帳 07.12号にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
1個 1102円!「幻のぷりん」とは?

「幻のプリン」があると聞いて訪れた、芦屋のプリン専門店。 1個1102円也! 一体どんなプリン? 「淡路産の放し飼い鶏の有機卵、低温殺菌牛乳、 無添加生クリーム。砂糖の代わりに幻の蜜"と呼ばれる、 採蜜量が極めて少ない日本ミツバチの蜜を使っています」と店主の菊地亜樹子さん。
別添えのハチミツをかけてひとロ。 とろっとした口あたり、西洋ミツバチのハチミツとは異なる、 独特のすっとした酸味とコクのある甘さが何とも上品。 私の月に一度の賛沢デザートに決まり! (編・地宗 梢)

完全手作りのため、1日20個の限定販売。 陶器のカッブに人って、手土産にもぴったり。
SAVVY 07.12号より抜粋

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SAVVY 07.12号


SAVVY 07.12号に掲載された記事内容ですSAVVY 07.12号にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
芦屋川に
プリン専門店がオープン

「おでん芦屋 楽ぜん」の人気プリンに惚れ込んだオーナーの 菊地亜樹子さんが修業した後に独立。 淡路島産放し飼い有精卵や粗製糖、 苦楽園のハチミツ専門店、ちみのやのハチミツで作った贅沢プリンなど全4種類

これもオススメ!
貴重な日本みつばちのハチミツで作った幻のぷりん。
1個1102円。ぜひ!
SAVVY 07.12号より抜粋

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FRAU 08.06号


FRAU 08.06号に掲載された記事内容ですFRAU 08.06号にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
添加物はもちろん、香料やお酒も一切使用せず、 放し飼い鶏の有精卵、低温殺菌牛乳、無添加生クリーム、オーガニック粗製糖のみで作ったプリン。 シンプルながらコクとまろやかさが溶け合い、 ひと口食べれば口いっぱいに旨みが。 「素材も厳選されているから安心。 私はよく小さいお子様がいるお宅に特っていきます」(aina)
FRAU 08.06号より抜粋

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wonderful 神戸2008


wonderful 神戸2008に掲載された記事内容ですwonderful 神戸2008にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
町を行く小さな旅

阪急芦屋川「山手サンモール」商店街へ 阪急芦屋川駅を北側に降りると、東西約400メートルにわたって 「山手サンモール」商店街が続く。

歴史は古く、阪急神戸線が開通した大正時代にさかのぼり、 谷崎潤一郎 の名作「細雪」の中でも、「水道路」 という名前で登場しているという。

早速歩き出すと、コロッケを揚げる香ばしい匂い。 「まいど、いらっしゃい!」と聞こえてくるのは、精肉店「芦屋軒」。

最近は若い人のセンスのいいお店がちらほらと。

そのひとりが「うつわクウ」の美崎さん。 「学生時代から、おいしいものがさりげなくあるこの商店街が好きで」と 2年前に始めたお店は、白を基調にしたのびやかな空間で好きな器をじっくり選べるのがいい。

現在、お店は20軒ほど。かつて40軒もあったころに比べると寂しいと嘆く人もいるが、
プリン専門店「芦屋ぷりん とあっせ」の菊地さんのように、 駅前なのに、慌ただしくない空気感がいいという人が多い。

「スカイハイマウンテンワークス」の北野さんも、 「芦屋川は六甲山に近く、山歩きの好きな人が集まる拠点。 そんな人たちに気軽に来てもらえる空間を」と アウトドアショップをオープンしたばかり。

商店街がますますおもしろくなってきた。

知れば知るほど、本当にいいものを知っているこだわりのお店が集まっているのがわかる。

お気に入りのものを探したり、お店の人と話すのを楽しみに、 ふらっと訪ねてみたい。

のんびりとした空気が流れる、駅前の小さな商店街
1…おいしいプリンが話題に。「芦屋ぷりん とあっせ」の若き店主・菊地亜樹子さん。
3…素材のおいしさが光る、「楽ぜん」の藤岡敏夫さんのおでんにほっこり。

芦屋ぷりん とあっせ

放し飼いで育った鶏の有精卵、オーガニックの粗製糖、 低温殺菌牛乳、無添加の生クリーム。

基本の材料は、2年間を費やして探した納得できる4品だけ、と実に潔い。
プリンは「芦屋ぷりん」「はちみつぷりん」など4種類。 なめらかな食感で、素材のおいしさがシンプルに伝わり、幸せな余韻が残る。

丸子哲夫 取材・文/伊藤順子
wonderful 神戸2008より抜粋

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ヴァンサンカン 08.06号


ヴァンサンカン 08.06号に掲載された記事内容ですヴァンサンカン 08.06号にとあっせのぷりんが掲載されました
土屋真優子さんに芦屋でお気に入りのスイーツ!パーティーや手土産に大活躍の拘りアイテムとして紹介して頂きました。
ヴァンサンカン 08.06号より抜粋

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アトンション(業界紙)


あとんしょんに掲載された記事内容ですあとんしょんにとあっせのぷりんが掲載されました
2007年秋、阪急・芦屋川駅の近くにオープンした 「芦屋ぷりん とあっせ」。
ここは、個人店としては珍しい、プリンだけに特化した専門店で、 (おかみ)である菊地亜樹子さんが、より良いものを追い求めて、 たどりついた素材だけを使い、自然の風味豊かなプリンを製造している。
一目見ただけでは、プリンの店とは想像できない和風の店構えだが、 ショーケースを挟んで厨房と売場に分かれ、その厨房の中心にあるのが、 ツジ・キカイのコンベクシヨンオーブン、ベイキープロだ。
「いよいよ開店ということになって、メーカーで試し焼きをして、 この5段のコンベクションオーブンを導入することになりました。
焼き上がりの状態も良いですし、器の中に水が溜まりやすいなどの欠点もなく、 フランス天板が人るので、使いやすさで選んだんです」と、菊地さん。
貴重な日本蜜蜂の蜂蜜を使った「幻のぷりん」など、4種類のプリンを 1日・5O0〜800個、製造・販売する中で、ベイキープロは、 なくてはならない存在で、「困った時には、 すぐに担当の方が来てくださるので安心できます」と、安定感も抜群。
スピーディーかつ着実な 「とあっせ』の製造シーンを支えているようだ。

おでん屋さんのデザートに出された
素晴らしいプリンとの出会いがきっかけで…。

洋菓子店のひしめく阪神間に2007年9月にオープンし、プリンに絞った(プリン専門店)として注目を集める「とあっせ」。

阪急芦屋川駅から商店街を5分ほど歩いたところにある店舗は、風情ある(和)のたたずまいで、清々しいその雰囲気に、訪れた人の興味はさらに募る。

オーナー・シェフであり、
店を切り盛りする(おかみ)は菊地さん。元は音楽関係の仕事を専門としていた菊地さんだが、あるプリンとの出会いがあり、プリン作りの道を歩むことになったという。 「もともとプリンが好きだったのですが、ある時、おでん屋さんのデザートとして出されたプリンを食べて、(これだっ)と思ったんです。香りといい、味のバランスといい、これほどのものは初めて。

素材一つひとつの風味がわかり、その上マッチングも素晴らしい。

それで、こういうプリンを専門に製造・販売できないだろうかと思いついて、店のご主人にプリン作りを教えていただいたのです」と、菊地さんは振り返る。

プリンを出している店とは、阪急芦屋川駅の傍らにある、おでん専門店「芦屋 楽ぜん」。
ご主人は、実は20数年パティシエを務めていたというベテランで、菊地さんの望みに応え、洋菓子や素材について惜しみなく教えてくれた。

「洋菓子の技術を次に伝えていこうと、包み隠さずキチッと教えてくださる方で、おいしいものとはどういうものなのかを、みっちり教わりました。 例えば、添加物を完全に否定するわけではありませんが、添加物のあるものと、ないものの、その味の違いを知り、選ぶということ。また、なぜおいしいのかを考えるということ。

私は音楽の仕事をしていて、音の聴き分けをしていますが、たとえばキチンと考えて作られている食べ物を基音とするなら、それから外れると、どのようになるのか、基音との距離を考えながら食べるということを、約2年間続けたのです。

そのうちに、好みの組み合わせが明確になってきましたし、素材であれば、生産者の作りようもわかるようになってきました」
そうして見つけ出したのが菊地さんの「プリン」で、菊地さんの感性で納得して選んだ素材を、
好みの配合で作るブリンの専門店が、出会いから約2午を経て、具体化し始めたのだ。

放し飼いにされ、遺伝子組み換えやポストハーベストの無い安全な飼料を食べている元気な鶏の有精卵。

自然の中でストレスなく、安全な飼料で飼育された乳牛の乳を、風味や栄養を損なわないよう60C・30分で殺菌した牛乳や、添加物一切無しの生クリーム。

5力国・12種類の試作の中から選ばれた香りとコクのバランスが良いオーガニック粗製糖と、これら四つを主原料し、お酒や香料は無し、キヤラメルシロップを加えて味わう、基本の「芦屋ぷりん」(小・399円、大・504円)が誕生した。

「これだけではいけないのではないかと思って、他のプリンも考えましたが、イチゴプリンとかマンゴープリンとかには興味がなく、作りたくなかったんです。

大手さんと同じようなことをしても勝てませんからね。

そして、何がいいかと考えているうちに、個性的な素材に出会って、それぞれの持ち味を生かそうとするうちに、また新たなプリンが出来上がったんですよ」

一つめは、養蜂家限定の国産蜂蜜を使った「はちみつぷりん」(小・45l円、大・556円)で、
リンゴ、みかんなど、月ごとに蜂蜜が替わるため、最近は、それを楽しみに求めるお客もあるそうだ。このプリンは添付の蜂蜜を添えて味わう。

二つめは、血糖値が上がりにくいと話題の、りゆうぜつ蘭のエキスと、低脂肪生クリームを使った、砂糖不使用の「らんのぷりん」(小・45l円、大・556円)。

ダイエット中の人や健康が気になる人をはじめ、幅広い層に人気があるという、このプリンは、添付のりゆうぜつ蘭エキスを添えて味わう。

そして三つめは、香りも栄養価も高い、稀少な日本蜜蜂の蜂蜜をふんだんに使った「幻のぷりん」( 1102円)

信州の山奥で採蜜され、(幻の蜜 )と呼ぼれる日本蜜蜂の蜜を、さらに絶妙のブレンドを行なう専門家から人手した貴重な品は、菊地さんの言葉通り(あり得ないほどに風味豊か)。

インパクトある香りと甘みを生かしたプリンは、一口味わうと、その独特の風味が口の中に波のように広がっていく。の甘いしさに釘梓じを人が耗々買いに訪れ、1日に20〜30個が売れているという。「蜂蜜は毎月味が替わる楽しみがありますし、らんは卵や牛乳の味がよくわかるんです。女性というより、男性が買われることが多いですね。

「幻のぷりん」も稀少性というよりも、風味そのものをお届けしたいと思って作っていますけれど、容器は当初、ガラスを想定していたが、多数買うと重くなってしまうため、持ちやすさを考えて耐熱プラスチックに…。
「幻のぷりん」のみ、既製品の陶器を使って特別な雰囲気に仕上げ、ギフト用には、3個、6個用の透明ケースを有料で用意し、それ以外はサービス箱を利用している。

「幻のぷりん」以外、大・小2サイズを作ったのは、用途に応じて選んでいただけたらいいな、と思ったからなんです。 小さい方は、ちょっと物足りないかなというサイズで、お遣いものにしていただいたり、1人で二つ食べていただいたりと、見栄えなども含めて、お好みで選んでいただけたら、と思います」

ギフト需要を意識して現在、営業時間は午前9時から。洋菓子店としては、やや早い時間帯だが、(出かける時に地元でおみやげを買っていけたら、便利だから)と、今後繰り上がることはあっても、遅くすることはない様子。

賞味期限は当日に設定し、他の食品の風味が移らないように、家庭の冷蔵庫での保存もできるだけ短くと、説明しているそうだ。 また、クリスマスには「芦屋ぷりん」をべースに、特製キヤラメルソースとスポンジをのせ、生クリームを飾ったクリスマスケーキを創作。
スタッフにパティシエールを迎え、限定120個の予約を受け付けた。

プリン、スポンジはもちろん、オーナメントまで、すべて自家製で、(全部おいしいように)と手作りに徹したプリンベースのイベント商品は、
今後も各時期に続けていきたい、と菊地さんは話している。
アトンションより抜粋

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ひょうご経済戦略2008年2月号(兵庫県発刊)


ひょうご経済戦略2008年2月号に掲載された記事内容ですひょうご経済戦略2008年2月号にとあっせが掲載されました
「とっても美味しい」が素材選びの基準

とあっせのプリンにはオーナーである菊地亜樹子さんの こだわりが詰まっている。 原材料に使うのは放し飼いで育った有精卵、 安全な飼料で育てられた低温殺菌牛乳、 それに添加物を一切加えていない生クリームと オーガニックの粗製糖。 使うものがシンプルなだけに、 素材選びがプリンの味を決める命となる。 「安心・安全というのは大前提にあって、 その上にとってもおいしい、を求めた結果 この素材に行き着きました」。 4種類の商品のうち3種類は砂糖を使っておらず、 添付の蜂蜜やりゅうぜつ蘭工キスを使って味わう。 「素材選びの過程で痛感したのは、自然の力に人の力は及ばない、 ということ。甘みの違いで味が、 がらっと変わる楽しみも感じてほしいですね」と話す。

空き店舗を待って開店

もともと界隈に住みフリーのピアノの調律師で 生計を立てていた菊地さん。客として山手サンモール商店街にある おでん屋さん 「芦屋 楽ぜん」で 口にしたプリンの味に衝撃を受けた。 レシピを教えてもらう一方で、 自分流においしいプリン作りを突き詰めるうちにプリンの魅力にはまった。 商店街の若手のオーナーたちと話をするうちに 「私もこの街の雰囲気の中でお店をやりたいと思うようになった」と言う。 「住む場所を探すときは何十箇所も回って歩いたのですが、店を出すのはサンモールと決めていました」。 ひたすら空き店舗が出るのを待って、以前酒屋さんだったお店を改装し、昨年9月8日に念願のオープンにこぎつけた。

人情も息づくまち

開店して驚いたことがある。 「女性よりも男性のお客さんが多いこと」だ。 とくに毎週買いに来る年配の男性の姿が目立つそうで、 あらためてこの土地に住む人のこだわりの強さを感じたという。 「サンモール商店街に残っている老舗のお店を見ると、 けっきょくこだわりのあるところが残っています。 だからこそ、新しい店もまたこだわりのところが 集まってくるのではないでしょうか。 若手のオーナーの方と話をさせていただくと、 皆さん芯が一本通っていてその強い思いで成功されています。そういう人たちを集める土地の力があるということなのでしょうね」。 とあっせは、少し大きめの南北の通りを隔てているため訪れた人が気づきにくい立地だが 「他のお店の方がわざわざお客さんをうちまで連れてきてくださるんです」。 そんな温かい人情もこの商店街には息づいている。
ひょうご経済戦略2008年2月号より抜粋

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関西ウォーカー07.10号


関西ウォーカーに掲載された記事内容です関西ウォーカーにとあっせのぷりんが掲載されました
すでに話題騒然のこだわりプリン!

有名おでん専門店「芦屋 楽ぜん」の姉妹店として9/8にオープン。放し飼いされた鶏有精卵、健康なウシからとれた低温殺菌牛乳、 無添加の生クリーム、有機栽培粗製糖と素材にこだわった4種のプリンを提供する。 好みに応じられるよう、シロップが別添えなのもうれしい!
関西ウォーカー07.10号より抜粋

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Hanako WEST08.3号


Hanako WEST08.3号に掲載された記事内容ですHanako WEST08.3号にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
はちみつの優しい甘さに和む無添加”ぷりん”をぜひ。

放し飼い鶏の有精卵、低温殺菌牛乳、無添加生クリーム、 天然の糖分のみで作られるプリン専門店。 「おいしさを追求していくと無添加に行き着いた」と言う 菊地さんが注目したのは、はちみつ。 その種類によって味に違いがいを出したプリンは、すっきりとしていながら濃厚な風味で一度食べると、忘れられないおいしさ。
Hanako WEST08.3号より抜粋

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ぴあ07.11号


ぴあ07.11号に掲載された記事内容ですぴあ07.11号にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
関西屈指のセレブタウンに、プリン専門店が登場。 地名を冠した 「芦屋ぷりん』ほか、 おいしさと食の安全にこだわりぬいたバリエーションは全4種。 やや値は張っても、無添加加生クリームや有機粗製糖、 放し飼い鶏の有精卵を使うなど、 一切の妥協を許さないプリンは、芦屋マダムたちを虜にする。 舌先からダイレクトに伝わる優しい甘さ、とろける食感は圧倒的で、 さすが専門店と納得させられる極上の逸品だ。
ぴあ07.11号より抜粋

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神戸地図本


神戸地図本に掲載された内容です神戸地図本に掲載されました。
芦屋ぷりん とあっせ

淡路島放し飼い鶏の有精卵やオーガニック粗製糖、
養蜂家限定の蜂蜜で作られた贅沢なプリンは、全4種。

芦屋ぷりん1個399円や、貴重な日本みつばちの蜂蜜で
作られた幻のぷりん1個1103円なんてモノも!
おみやげにも喜ばれること間違いなしです。


神戸地図本より抜粋

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神戸ウォーカー07.12号


神戸ウォーカー07.12号に掲載された記事内容です神戸ウォーカー07.12号にとあっせが掲載されました
今なぜ芦屋川?お店に人に聞きました。

阪急芦屋川駅を出てすぐ西側のl0Omも歩かないあたりに、 ここ最近新店が増えている。繁華街でばなく、なぜ芦屋川に!? その不思議を教えてもらおうと、ここに新たに店を開いた人たちに話を聞いた。 「こだわりを持つて長く続いてる店が多いんです。 芦屋川以外の場所は考えられませんでした」と答えてくれたのは、 自身も芦屋Jllで暮らしている「とあっせ」の菊地さん。 みんながロをそろえるのが、この街の持つ"空気感"のよさ。 時間が止まったようなのんびりとした雰囲気を求めて、集まってきているようだ。

芦屋ぷりん とあっせ

同じく芦屋川にあるおでんの名店「芦屋 楽ぜん」が作る名物・ 滑らかプリンに感激し、同店で修業を積んだ菊地さんが満を持してオープン。 放し飼いされた鶏の有精卵や低温殺菌牛乳など、 吟味した素材のうま味が存分に感じられる逸品をぜひ。
神戸ウォーカー07.12号より抜粋

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ケンドーコバヤシのたまらない店'08


ケンドーコバヤシのたまらない店'08号に掲載された記事内容ですケンドーコバヤシのたまらない店'08にとあっせのぷりんが掲載されました
誰もがとろける、必殺のプリン

芦屋ぷりん とあっせ
●兵庫・芦屋

人気沸騰中の五感を直撃する逸品
関西屈指のセレブタウンのプリン専門店。美味しさと食の安全にこだわりぬいたバリエーションは全4種。 無添加生クリームや有機栽培粗製糖、放し飼い鶏の有精卵を使うなど、 妥協を許さないプリンは、芦屋マダムたちを虜に。 とろける食感は圧倒的で、さすが専門店と納得。
添加物を使わないので、原則当日がが賞味期限だ。希少なハチミツを使う「幻のぷりん」や「らんのぷりん」必食の旨さ!
家庭画報08.3号より抜粋

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L-magazine07.10号


L-magazine07.10号に掲載された記事内容ですL-magazine07.10号にとあっせが掲載されました
ひと口食べるたびに思わず感動!のトロットロ。

シンンプルなお菓子ゆえに 「探求する面白さに目覚めた」店主の菊地さんは、 商品をプリンだけに限定。 季節の蜂蜜を月替わりで生地にたっぷり使う砂糖不使用の 「はちみつぷりん」など極上素材で作るからこそ生まれる、奥深いとろとろ具合!
L-magazine07.10号より抜粋


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スカイマークエアラインズ機内誌'09,1号


スカイマークエアラインズ機内誌'09,1号に芦屋ぷりんが掲載された内容ですスカイマークエアラインズ機内誌'09,1号に芦屋ぷりんが掲載されました

芦屋ぷりんとあつっせ
兵庫県芦屋市西山町7一4
TEL 0797-22-1816
open 9:00-19:00
定休日 月曜・第1 ・第3火曜(祝日の時は翌日)
http://www.ashiya-purin.com

芦屋ぷりん小399円、大504円(税込み)

 

 

舌触りは絹のような感触で口に人れる とツルンと溶けます。
付属のカラメルをかける前に、 そのまま一口食べてみてください。

推薦人 神戸空港支店 総務課 石川英雄

 

 


4つの素材だけでつくられた シンプルで賛沢な「プリン」
低温殺菌牛乳や放し飼いの有精卵、 無添加生クリーム、オーガニック粗製糖 などの厳選した材料でつくられた「プリン」。

素材はオーガニックにへルシーにと こだわっている訳ではなく、 おいしいものを探してたら 自然と行き着いたそう。


とろリとした極上の口溶けと上品でやさしい 甘みが評判で一度食べたらやみつきになること 間違いなし。
好みに応じられるよう、シロツフが別添えなのもうれしい。
甘いもの好きの女性はもとより、 男性も夢中になる逸品。

スカイマークエアラインズ機内誌'09,1号より抜粋

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神戸新聞社ー奥さま手帳


神戸新聞社ー奥さま手帳に掲載された記事内容です神戸新聞社ー奥さま手帳にとあっせのぷりんが掲載されました
専門店だからこそこだわれる 素材と製法で究極のプリンヘ。

とあっせ 芦屋市

「プリンは、シンプルな組み合わせでつくれるけれど完成度が高いデザート。 だからこそ、プリンづくりは奥が深い。 限られた素材をどう組み合わせるかで味も変わり、 おいしさを追求することが楽しいんです」と、 おかみの菊地さん。そんな熱い思いを持って昨年9月に店がオープン。 店頭には口当たりや、素材同士が最大限おいしさを発揮で きるバランス、そして、素材それぞれの香りにもこだわつた繊細なプリンが4種。 「熱を加えるほど香りが飛んでしまうので」と、 最低限の時間で加熱するため、舌触りはとろとろとやわらか。 口中に広がる香りが、シアワセ気分を運んでくれる。

まろやかな甘みが、のどもとをツルン。
上から、養蜂家指定買い付けをしているハチミツを使った、 はちみつぶりん小451円、大556円。 しっかりした甘みがありながら他素材の味と香りを邪魔しない リュウゼツ蘭エキスを使いまた血糖値が高い人にもお薦めの、 らんのぷりん小451円、大556円。 日木ミツバチが集めたハチミツを使った、幻のぷりん1102円。
神戸新聞社ー奥さま手帳より抜粋

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芦屋市商工会議所発行誌 芦屋流


芦屋市商工会議所発行誌 芦屋流に掲載された記事内容ですwonderful 芦屋市商工会議所発行誌 芦屋流にとあっせの幻のぷりんが掲載されました
とあっせのプリンの美味しさの秘密は、 昨今入手困難な"放し飼い鶏の有精卵" "低温殺菌牛乳と無添加生クリーム"を 主な原料として用い、甘味料には"養蜂家限定の国産蜂蜜"や "オーガニック粗精糖"を使用していること。 さらに素材の良さを最大に活かす微妙な製法にあります。 血糖値降下に効き目があると話題になっている ″りゅうぜつ蘭"のエキスを使用した「らんのぷりん」、 清浄な信州の山奥で採れた希少な蜂蜜を配合した「幻のプリン」など、 なめらかな口当たりの良さとともに素材の香りが広がるプリンは他では味わえないと多くのファンが訪れています。
芦屋市商工会議所発行誌 芦屋流より抜粋

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阪急百貨店催事 MBSちちんぷいぷい物産展 広告


阪急百貨店催事MBSちちんぷいぷい物産展広告に掲載された記事内容です阪急百貨店催事MBSちちんぷいぷい物産展広告にとあっせが掲載されました
雄雌一緒に放し飼いした鶏の卵、 低温殺菌牛乳、厳選したクリーム、 有機粗製糖だけで作る贅沢プリン

兵庫 「芦屋ぷりん とあっせ」
阪急百貨店催事 MBSちちんぷいぷい物産展 広告より抜粋

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シティライフ阪神版 08.02 vol.18


シティライフ阪神版 08.02 vol.18に掲載された記事内容シティライフ阪神版 08.02 vol.18にとあっせのぷりんが掲載されました
「ぷりんはシンプルで完成度が高いお菓子。心底美味しいと感じるものを作りたくて」と、おかみの菊池さん。並んでいるのは放し飼い有精卵や低音殺菌牛乳、無添加生クリーム、オーガニック粗製糖を使ったぷりん4種。フワッとした食感で優しい味が口の中に広がるよ〜。

らんのぷりんは451円。砂糖は不使用。血糖値が上がり難いとされる「りゅうぜつ蘭エキス」の華やかな甘味だが、後味はスッキリ。

代表的な芦屋ぷりん399円。各ぷりんシロップ付で、こちらはキャラメルシロップ。かけた瞬間、香ばしい甘い香りが。
シティライフ阪神版 08.02 vol.18より抜粋

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ともも 08.02


とももに掲載された記事内容ですともも 08.02にとあっせが掲載されました
素材の美味しさがわかる無添加プリン

"いちばん美味しい”を追求したら、卵、牛乳、生クリーム、糖分とシンプルな材料のみに行き着いたという『とあっせ』のプリン。しかしながら放し飼いの有精卵、低温殺菌牛乳、無添加生クリーム、オーガニック粗製糖とこだわり抜いた材料からななる味わいは感動もの。看板商品「芦屋ぷりん(399円)の他、砂糖の代わりに血糖値が上がりにくい竜舌蘭エキスを使用した「らんのぷりん(451円)」なども。1月末からはバレンタイン用の特別商品も並びます。
ともも 08.02より抜粋

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ちょこっとASHIYA 08.05 第9号


ちょこっとASHIYA 08.05 第9号に掲載された記事内容ですちょこっとASHIYA 08.05 第9号にとあっせが掲載されました
芦屋ぷりん とあっせ

放し飼い鶏の有精卵、低温殺菌牛乳、無添加生クリーム、有機粗製糖のみで作る無添加プリン専門店。口どけとコクが特徴の芦屋ぷりん399円ほかレアプリンも。
ちょこっとASHIYA 08.05 第9号より抜粋


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おいしいプリン専門店 芦屋プリントアッセのプリン紹介

 

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