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プリンの素材![]() シンプルだからこそ本当に美味しい素材でなければ美味しいプリンにはなりません。 添加物を否定する訳ではありません。食卓がこんなにも便利に豊かになった陰には添加物の恩恵が少なからず有ります。 しかし、その陰で犠牲にして来た物もたくさん有ったはずです。 私たち「芦屋ぷりん とあっせ」では出来る限り生産現場に出向き、生産現場の方々に直接話を聞き、自分達の目で確かめています。だから「少しでも安心して食べられる物を、美味しい物を作りたい」という誠実な生産者の方々のお陰で、今日も新鮮な食材が届くのです。 驚きの美味しさが感動を呼び、やがて笑顔で満たされる。 これこそが「芦屋ぷりん」の使命なのです。 だから、芦屋ぷりん とあっせでは使用原材料について出来る限り詳しく公表いたします。 |
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![]() ![]() 出来る限り牛にストレスを与えないようにし、安全な飼料(no−GMO、抗生物質フリー)で育った牛(丹波、但馬の8軒の契約酪農家)の乳を風味や栄養価を損なうことのないようにホモジナイズ(乳脂肪の均質化)していないノンホモで低温殺菌した牛乳を使用しています。 ※豊かな自然に恵まれた丹波、但馬では粗飼料は自家製の物を出来るだけ与えています。また濃厚飼料では遺伝子組換えやポストハーベスト農薬の心配のあるとうもろこしは与えずに、より健康な牛を育てるよう酪農家の皆様に日々努力して頂いてます。 |
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![]() ![]() 「1坪に3羽」というひろい放牧地に放し飼いされて、大地を走り回り、抗生物質フリーの安全な飼料(昆布やわかめ等とGMOの無いバランスのとれた自家配合飼料)を与えられ、土(土中の養分)、緑草を食べて育つ健康な鶏は、コクのある美味しい卵を産むと信じています。 雄と雌を一緒に放し飼いする事でより自然な有精卵が生まれます。 有精卵とは:「有精卵」とは、温めるとヒヨコに孵る、命を持った卵です。 平飼い又は、放し飼いで、オスが1〜1.5割程度いないと、有精卵になる確率が下がります。 ケージで飼っていたら、交尾が出来ないので、有精卵にはなりません。 市販の卵のほとんどは、温めてもヒヨコにならない事が多く、これらは「無精卵」だからと考えられます。 有精卵と無精卵の違いは、生命があるか、ないかの違いです。 栄養学的には、「有精卵と無精卵は同じ」と言われていますが、生き物から生まれてくる卵に命が有るのは必須であり当然の事だと考え、私たちはより安全でより自然な放し飼い有精卵を使うのです。 |
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![]() ![]() 風味に多大な影響を及ぼす添化物を使用していない純良な生クリームです。 案外と抗生物質フリーで無添加の生クリームは稀少なものです。 加工工場近隣の、契約酪農家より運び込まれる原乳は、衛生管理を徹底し牛に最適な環境を維持する事で殺菌を1回のみに減らすことが出来、風味が良く口どけの良いサラリとしたクリームが出来上がるのです。 |
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![]() ![]() ミネラル豊富で香りとコクのバランスが素晴らしい、オーガニック粗製糖。 花のような香りの砂糖が有ることをご存じですか? ご存じの様に砂糖は植物から精製されますが、砂糖をなめて「植物だなぁ」と感じた事はありますか? とあっせの「芦屋ぷりん」に使用している砂糖はブラジルの大自然の中で有機栽培(無農薬・無化学肥料)されたさとうきびを原料に有機JAS製造工程に基づき色を白くする為の化学物質を一切使用せず、不純物を取り除き結晶化した安全で安心な砂糖です。 薬品による精製を抑えた粗製糖は、しっかりと植物である事を感じる事が出来る砂糖です。精製度を抑え原料糖に近い素朴な味わいと花のような香りのする、それはそれは贅沢な砂糖です。 |
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無添加プリン「芦屋ぷりん〜想(そう)」![]()
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